薬草
2010年03月30日
ドラクエの薬草は合法ハーブだった事がわかった
昨日書いた日記から、いろいろ考えてみたんだけど、やっぱりドラクエの薬草って合法ハーブだよね。
まあ、ドラクエがどの時代なのかわからないんだけど、おそらく中世だと思います。
アヘン戦争とかあった時だと思うから、既にドラッグを取り締まってたんじゃないかと思います。
そもそも、ペヨーテにしてもマジックマッシュルームにしてもマリファナにしても、宗教的な色が非常に強かった時代。
ドラクエの教会では、祈るだけで毒が治ったり、人が生き返ったり、呪いが解けたりするってかなりクレイジー。
しかも高額のお金を、相手の身分(Lv)によって変えるとかって、今から冷静に考えると、かなりのカルト宗教だ。
人は、宗教的洗脳やマインドコントロールや催眠術を受けると、外部からの情報が正しいかどうかを脳内にフィードバックできなくなる。
そのため、言われたことがそのまま正しいと判断し入信してしまう。
これは、薬物依存者が、その快感のゆえ薬物をやめられないのと同じ原理である。
難行・苦行によって生き生きとするが、強度のマインドコントロールは脳に多大なストレスをかけ、自主性を失って、教祖の妄想に巻き込まれたり、集団自殺や反社会的行為もあえてすることさえある。
ドラクエみたいな子供向けのゲームで、こんなカルト宗教を人生の必須にしていいのか
あーーっ。話は宗教の話ではなく、薬草は合法ドラッグだって話だった。
一瞬にして薬草で体力が回復する。
それは自然治癒力ではなく、モルヒネや大麻を医療で使う感覚ではないか。
とりあえずしのいで、後は宿屋で睡眠をとって回復する。
中島らもの本で見たんだけど、
一日中滝に打たれて悟りを開くのも、一瞬でドラッグで悟りを開くのも一緒
みたいな事書いてあった。
とはいえ、現実社会、違法ドラッグで捕まるのもアホらしい。
じゃあ、合法ドラッグ・ハーブで悟りを開くのもいいじゃないか。
ドラクエは思い入れが強いからいろいろ考えちゃって、なんか話がむちゃくちゃになったけど、今考えると、教育上最悪だけど、現実社会逃避、子供の頃の妄想を描いたすばらしい最高のとんでもないゲームだなって話です。
カエルがお世話になってる合法ハーブ通販店
まあ、ドラクエがどの時代なのかわからないんだけど、おそらく中世だと思います。
アヘン戦争とかあった時だと思うから、既にドラッグを取り締まってたんじゃないかと思います。
そもそも、ペヨーテにしてもマジックマッシュルームにしてもマリファナにしても、宗教的な色が非常に強かった時代。
ドラクエの教会では、祈るだけで毒が治ったり、人が生き返ったり、呪いが解けたりするってかなりクレイジー。
しかも高額のお金を、相手の身分(Lv)によって変えるとかって、今から冷静に考えると、かなりのカルト宗教だ。
人は、宗教的洗脳やマインドコントロールや催眠術を受けると、外部からの情報が正しいかどうかを脳内にフィードバックできなくなる。
そのため、言われたことがそのまま正しいと判断し入信してしまう。
これは、薬物依存者が、その快感のゆえ薬物をやめられないのと同じ原理である。
難行・苦行によって生き生きとするが、強度のマインドコントロールは脳に多大なストレスをかけ、自主性を失って、教祖の妄想に巻き込まれたり、集団自殺や反社会的行為もあえてすることさえある。
ドラクエみたいな子供向けのゲームで、こんなカルト宗教を人生の必須にしていいのか
あーーっ。話は宗教の話ではなく、薬草は合法ドラッグだって話だった。
一瞬にして薬草で体力が回復する。
それは自然治癒力ではなく、モルヒネや大麻を医療で使う感覚ではないか。
とりあえずしのいで、後は宿屋で睡眠をとって回復する。
中島らもの本で見たんだけど、
一日中滝に打たれて悟りを開くのも、一瞬でドラッグで悟りを開くのも一緒
みたいな事書いてあった。
とはいえ、現実社会、違法ドラッグで捕まるのもアホらしい。
じゃあ、合法ドラッグ・ハーブで悟りを開くのもいいじゃないか。
ドラクエは思い入れが強いからいろいろ考えちゃって、なんか話がむちゃくちゃになったけど、今考えると、教育上最悪だけど、現実社会逃避、子供の頃の妄想を描いたすばらしい最高のとんでもないゲームだなって話です。
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